xaml

コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:ドラッグ&ドロップでファイルを渡す。

ドラッグ&ドロップでファイルの一覧を受け取るヘルパーメソッドを作って見ました。今回はヘルパーメソッドを使うサンプルプログラムになります。はじめXAMLを使わないコードを想定していましたが、コードビハインドで使うことも出来そうなのでXAML有...
コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:カスタムコントロールで作るズーム・パン機能付きImageコントロール

マウスホイールで拡大・縮小機能、ドラックで移動機能を付与したImageコントロールを作成しました。カスタムコントロールですので他プログラムで再利用しやすいかと思います。ソースコードファイル名:Controls\ScrollableImage...
コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:カスタムコントロールで作るスクロールバー付きImageコントロール

Imageコントロールで画像サイズが大きい場合、スクロールバー自動有効化されるカスタムコントロールです。ScrollViewerとImageを組み合わせれば比較的簡単に実装出来るのでカスタムコントロールにしてみました。ソースコードファイル名...
コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:アプリの終了時にReactivePropertyをDisposeするコード

ReactivePropertyはWPFのViewModelでバインド可能なプロパティを簡単に生やすことが出来て非常に便利です。ただ、IDisposableなので使用後にDispose()を呼ぶ必要があります。使い方次第ですが、アプリの終了...
コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:カスタムコントロールによる表示機能付きスライダー

スライダーの動きと連動して表示値が変更されるカスタムコントロールです。なるべく簡単なコントロールの組み合わせを考えて見ましたが、カスタムコントロールを作る必要性があるかというと、正直微妙な感じです。カスタムコントロールの動作確認といった感じ...
コンピュータ

XAMLで始めるWPF入門:EventToCommandでイベントをICommandに変換する方法

EventToCommandを使い、特定のコントロールで発生するイベントをViewModelのICommandプロパティを呼び出します。サンプルコードファイル名:Helpers\EventToCommand.cs// EventToComm...
コンピュータ

WPFをWinFormsライクに使う:コードだけでシンプルなプログラミングスタイル

WPFと聞くと「XAMLでUIを定義してMVVMで組み立てる」というイメージを持つ人が多いと思います。確かにそれは王道ですが、すべての場面で必要とは限りません。実際には、WinFormsのようにコードだけで画面を構築し、シンプルにイベント処...